5-6.一時保存データの保存期間設定

一時保存データ(物件画像、図面)の保存期間を設定します。

画面で設定した保存期間が過ぎた物件画像および図面は、システムによって自動的に削除されます。
自動削除されないためには、保存状態を一時保存から通常保存に変更する必要があります。

 

1.システム設定の「一時保存データの保存期間設定」をクリックします。

2.設定を入力します。

【設定項目】

一時保存データ(物件画像、図面)の保存期間をそれぞれ設定します。

・3日間   ・1カ月間   1年間
・1週間   ・2カ月間   2年間
・2週間   ・3カ月間
・3週間   ・6カ月間   指定なし

※指定なし ・・・ 自動削除は行われません。

 

3.「OK」をクリックします。